| 特許庁データベースより引用 |
| (11)公開番号 : | 特開2006-239391 | |
| (43)公開日 : | 2006年09月14日 |
| (51)Int.Cl. | A61C 11/00 (2006.01) |
| (21)出願番号 : | 特願2005-248903 | (71)出願人 : | 進藤 充夫 進藤 美保子 |
| (22)出願日 : | 2005年08月30日 | (72)発明者 : | 進藤 充夫 進藤 美保子 |
| (30)優先権 | |||||
| 優先権主張番号 : | 2005025459 |
優先日 : | 2005年02月01日 |
優先権主張国 : | JP |
| (54) 咬合矯正改善具とその矯正改善方法 |
(57)【要約】 (修正有)【課題】顔猊を回復させると共に、上下顎位を自然咬合を回復すると共に、不定愁訴を除去したり、全身姿勢の歪みを矯正したりするなどの不適正な咬合が原因と考えられているあらゆる病気に対して整体治療を施して身体の健康に寄与できる咬合矯正改善具を提供すること。 【解決手段】上顎歯列を型取りした上型模型11のカンペル平面と平行な板状部材16を有し、上型模型11に装着したときにカンペル平面と平行な平面を設けるようにした上型装着部材14を備えている。また、下顎歯列を型取りした下型模型12に装着可能であり、上下左右に位置を調節して固定可能なピン状の突設部41aを有し、この突設部41aを板状部材16に当接して上型装着部材14とのカンペル平面と平行な平面上における相対位置を調整可能な調節部材24を有する下型装着部材20を備えた咬合矯正改善具である。 【選択図】図2 |
| 【審査請求日】 | 2006年09月29日 |
| 【拒絶査定発送日】 | |
| 【最終処分種別】 | |
| 【最終処分日】 | |
| 【特許番号】 | |
| 【登録日】 | |
| 【拒絶査定不服審判番号】 | |
| 【拒絶査定不服審判請求日】 | |
| 【本権利消滅日】 |
|
閉じる |